繊細すぎる私が見てきた世界、ギフテッドという生き方。

傷つきやすい私が見てきた世界は、美しくて、儚くて、愛で満ちていました。

スピリチュアル信者にならずに、自分の能力を限界まで覚醒させる唯一の方法

f:id:gift-mkn:20170510212125j:plain


人は自分の能力を探求していくと
いずれはスピリチュアルな領域に触れるようになります。



これは、元々スピリチュアル的な感性を持った
右脳的な思考を持っている人も勿論のこと、

スピリチュアルとは無縁の
左脳的思考を持った人にも言えることです。



逆に言えば、スピリチュアルアンチの人は
目に見える世界と同様に目に見えない世界を見れていないことになる
ので、
物事を見たり判断する上で偏った見方をしてしまいます。


相手の権威や実績、見た目だけを判断材料にして
心(本質)の部分を見落としてしまうんですよね。


だから、何においてもバランスの良い見方は必要不可欠なんです。

 


絶対的な見方、発言をする人の言葉は半信半疑でOK!

f:id:gift-mkn:20170510212246j:plain


一流、超一流の人ほど
スピリチュアル的なものを必ず意識しています。

目に見えるものがあれば、目に見えないものだってある、
という考え方が必ずあるんですよね。

勿論スピリチュアルなものばかりでなく
何事もそのように相対的に見ることができるから
物事の本質を簡単に捉えることができるんです。

(なので私は、今の私を見た目や年齢、実績だけではなく
深いところに眠っている能力を何かしら感じてくれている人を
「あぁ、この人は本物だなぁ」と思って見ていたりもします。笑)



それに対して、二流以下の人たちは
絶対的な考えを持っていて

・スピリチュアルなど目に見えないものは信じない
・自分が知っていること、現実しか信用しない
・(表面的に)権力がある人、実績のある人の言葉を絶対だと思う
・全体の評価を元に物事を判断する
・損得で物事を判断する
・相手の実績、現状ばかりを見て判断する

↑このような行動をとります。



そうなると、

物事の見方に偏りが出てしまい
自分が本来やりたいことや自分自身の考えを見失ってしまい

重要な決断を誤るだけでなく
その責任を人になすりつける人なんかも出てきたりするのです。


二流クラスなら確かに発言力や影響力はありますが、
普段、物事を相対的に見ている私からすると胡散臭くて仕方がない。笑



年収数千万稼げたくらいで
年収が自分より多いか少ないかで相手を判断する器。



ちっさ過ぎ!!!!って思うんですよね。



そんな人の話なんて、
右から左へ聞き流しちゃえば良いんです。笑



まぁそうは言っても、彼らの言うことが
全く参考にならないとも言い切れないので
私だったら判断材料として幾つか敢えて聞き入れたりもしますが。

絶対的な話をする人の意見を受け入れるのは
その程度で、実は十分なんです。

 

スピリチュアル的な視点を取り入れた後の課題

f:id:gift-mkn:20170510212547j:plain


ここで言う一流、超一流にあたる人というのは
「物事を相対的に見れている人」を指しますが、



その領域まで突き進んでいくと、今度は

・スピリチュアルなものをどこまで取り入れれば良いのか?
・自分はどこまで覚醒すれば良いのか?
グラウンディングの為に制限をかけたい

そう思うようになるみたいです。



というか、私もスピリチュアルを改めて学ぼうと思った時は
グラウンディング(現実を生きること)ができなくなること
に対する恐怖心はやっぱりありました。



この前、セルフエステの第一人者
▶︎出口アヤさんとランチした時にもまさに

「スピリチュアルな能力を引き出すのが怖くなったことってない??」

といった話が出てきました。

 

f:id:gift-mkn:20170510212841j:plain

(↑素敵なひと時でした^^❤️)


確かに私の周りの実業家の方でも
数百万〜数千万円ほどスピリチュアルの世界に
投資してきた方が何人かいるので

これは一流、超一流になる殆どの人が通る道なのかな、と思いました。



(まぁ、自分のことを一流とか超一流と言うわけではないですがw)
私が自分の能力を覚醒する為に
スピリチュアルの世界を知った時は

ビックリするほどスピリチュアルの世界に
ハマることはありませんでした。



その理由は、やっぱり物事を相対的に見ることが
根付いていたからなのかなって思います。



セラピストや占い師、霊媒師が言うことを聞きつつ
鵜呑みにはせずに、自分なりの見方もしてみました。

自分の体験とスピリチュアルの世界の在り方を
対照的に見るなどして、バランスよく捉えるようにしたのです。



そうすることでスピリチュアルの世界は現実世界に存在するし
本来のスピリチュアルも、実はとても現実的なものなのだということも分かり、

スピリチュアルな世界を現実世界に落とし込むことによって
現実世界をよりリアルなものに感じるようになったのです。


また、目に見える世界と見えない世界の両方を知ることによって
自分自身の存在意義や、自分の人生観、
理想の在り方がリアルに浮かび上がってくるようにもなりました。


これは、相対的な視点を持ちつつ
スピリチュアルな世界の開拓をし続けていたからだと思います。

 

潜在的な能力をどこまで開花させれば良いのか?について

f:id:gift-mkn:20170510213206j:plain


スピリチュアルな世界についてを学んでいくと
嫌でも自分の潜在能力が覚醒してきます。


これは、最初は丸っきり思い込みだったスピリチュアルの認識から
宇宙人のように人間には分かるはずのないことが分かってしまう領域まで様々。



だからこそ、宇宙人領域に意識が達した人たちは

・これ以上踏み込んでしまって良いのだろうか?
・これ以上踏み込んだら、人間らしく生きれなくなるんじゃないか?
・地球での生き方に適応できなくなってしまうのではないか??

と思ってしまうのかもしれません。




ちなみに私はというと・・


宇宙人領域まで達してみて初めて

「ワクワクするなら突き進んでいい!!」
という答えが浮かび上がってきたんですよね。笑

 

人の名前を立て続けに言い当てたり
予知夢通りの現実を引き起こしたり
イメージしたことが丸々現実に起こるなんて怖いじゃないですか?

でも実際にそんなことが度々起こるようになったんです。笑
(憑依する瞬間を見るなんて、もはや日常です。笑)



だけど、それでも挑戦してみたかったんですよね。


というか、

「ワクワクする感情があるなら間違いない!!」
という、自分の思いを信じたかったのかもしれません。

 

そんな私の思いを突き動かし続けてくれたのは
相対的な視点だと思っています。

この視点を持つことは、物事を見た時の重要な判断基準になり
未知なる精神世界に突き進む上での命綱的な役割も果たしていました。

 

人の心(魂)がワクワクするということは
その感情の先に本来の自分の役割が隠されていること。

不必要に心が躍ったり、感動するなんてことはありません。

 

なので、自分自身が感じていることを
もっと信じてみても良いと思うんですよね。



私には「覚醒に制限なんていらない」ということが
確信的にわかります。


自分の体は神様が用意してくれたものなのだから
ワクワクという感情を無視して
我慢しなければいけないことなんてないと思うの。



だから、たとえ人には無茶だと言われることでも
本当にそうなのか?を確かめる為に
これからも挑戦していきたいなって思います^^

 



 

能力を開花させたいという方はどうぞ!
https://www.reservestock.jp/page/reserve_form_week/11875


5月20日(土)学べるランチ会はこちらから♪
https://www.reservestock.jp/page/event_series/26472



↓ アヤさんの本もオススメです^^❤️